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院長紹介

ご挨拶

院長

ご挨拶申し上げます。

幼少期より度々訪れていた憧れの地の横浜で開業するということは望外の喜びと言ってもよく、今後は横浜の皆様の健康と長寿の達成に粉骨砕身したい所存ですので、よろしくお願い申し上げる次第です。

学生の頃、カヌー競技のオリンピック強化選手で、モスクワを目指しておりました。
その後、医道の道に入り、外傷医から小児の関節症、先天奇形、さらに原発性・転移性骨腫瘍の手術、化学療法、関節リウマチ等々全ての整形外科疾患の治療、フォロー、放射線科との連携につき鍛え上げられてきました。
杏林大学卒業後、整形外科教室に入局、故河路渡教授の下、研修医を経て高校の先輩でもある石井良章教授に師事し、外傷を中心に赤ちゃんからお年寄りの方々の整形外科に関わることすべてをトレーニングしました。その後、沖縄県立宮古病院、マレーシア国サラワク州立病院などで外傷を、国立宮古南静園、国立駿河療養所でハンセン病元患者の方々の医療に関わってきました。

生理学・自律神経学を取り入れた診療を継続しており、皆様と一緒に考え、より健康で充実した毎日を過ごすことができるよう尽力したいと思っております。

院長 江川 明祥

略歴

  • 昭和51年/慶應義塾大学商学部卒業
  • 昭和58年/杏林大学医学部卒業
  • 昭和58年/杏林大学医学部付属病院研修医
  • 昭和60年/東京都福生市目白第二病院勤務
  • 昭和61年/杏林大学整形外科専攻医
  • 昭和62年/水戸済生会総合病院勤務
  • 昭和63年/杏林大学整形外科専攻医
  • 昭和64年/福生市目白第二病院勤務
  • 平成2年/沖縄県立宮古病院勤務
  • 平成4年/マレーシアサラワク州立病院にJICAより救命救急プロジェクト三か月間派遣
  • 平成4年/沖縄県立宮古病院勤務
  • 平成6年/国立療養所宮古南静園勤務
  • 平成27年/国立駿河療養所に異動
  • 令和2年1月/江川整形外科・リハビリテーション科 開設

資格

  • 日本整形外科学会専門認定医
  • 義肢装具判定資格
クリニック名
江川整形外科・リハビリテーション科
院長
江川 明祥
診療内容
整形外科・リハビリテーション科
住所
〒231-0033
神奈川県横浜市中区長者町8-135
ザ・タクト横浜ビル2階
TEL
045-325-7885
最寄駅
横浜市営地下鉄ブルーライン伊勢佐木長者町駅から徒歩8分京浜急行日ノ出町駅から徒歩5分JR桜木町駅、JR関内駅より徒歩10分
診療時間 日祝
9:00-12:30
14:00~17:00

休診日:月曜・日曜・祝日
※午前受付は12:00まで、午後受付は16:30までとなります。